2007年02月01日

三笠山の「皮」だけ!!

どらやきの三笠山・・・・

これが”皮だけ”で発売中exclamation×2(ホント〜??)がく〜(落胆した顔)


なんで?

なんでって・・・・・・ふらふら


なんでもお好きなものを挟んで!ってことじゃないの?

なんだそうか!!わーい(嬉しい顔)


そういえば・・・iタウンページを見ていたらこんな「三笠山」が

なになに?耳


それは、日本の伝統芸能との深い関係から生まれた・・・・・


-梅花亭【東京都台東区】-

〜梅花亭の三笠山(みかさやま)〜
小麦粉、卵、砂糖を使った焼き皮の中にはさまれた青エンドウの餡は明治の中頃、祖々父市太郎が苦心の末作り上げたもの。
九代目 市川団十郎が「奈良の三笠山の山焼きの姿、緑の餡は若草の芽」と称し、この名がついた。

こうなると、もう芸術の域に達した銘菓!!

なるほど・・・・アイデア次第ではこんなことも・・・・


”三笠山の皮”を使い、アイデアを凝らして・・・・

新たな銘菓を考案するのもいいかもね・・・・わーい(嬉しい顔)


早速、挑戦してみませんか?
posted by 鶴 富士 at 15:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。